北九州の若松ひびきのproject no-8. no-9の
造成のチェックにいきました。
no-9(青の重機の有る土地)は、SOHO(ワンルーム+店舗)の予定です。
奥に見える2つの建物は、当事務所で設計をさせてもらいました。
今回が、ひびきのプロジェクト8・9弾目です。
ひびきのオーナーに感謝を致します。


no-8(オレンジの重機の有る土地)は、自宅兼情報発進の喫茶のある家です。
onoff projectの開口検査(換気口・クーラー孔)に行きました。
地味な検査です。完成のデザインも大切ですが、
構造及び下地検査も永く住む上で大切な事です。

onoff projectの敷地と全体計画の看板です
↓

帰り道、大村I.C降り口近くに2月に完成した美容室に立ち寄り
ガラス面の朝日対策の為、ロールスクリーンの色の打ち合わせをして来ました。
お客さんも安定してきたみたいで、オーナーから喜んでもらい、
帰りの1時間30分が、早く感じられました(単純な自分)。
大村(長崎)の方、是非行って下さい。エステも有ります。
オープンハウスを終え、取り扱い説明(特に蓄熱暖房の使い方)を行い
無事引渡し終わりました。
7月の19日〜22日頃に m-houseと写真撮影の予定です。
m-houseの撮影は、天候が悪かったので再度の撮影です。
引渡しの後、天気が良かったのでシャッターを押してみました。

午前中 北九州のprojectのキッチンの打ち合わせのため、キッチンハウスへ。
午後より大野城の敷地調査して、大川へ移動。
目的は、佐賀県・基山 kinoieのキッチンの天場を一枚板のウォールナットで制作するため。
木材を探し、1件の家具屋さんと打ち合わせたが、1枚板は無理との回答。
2件目も同じ回答で諦めている時、前に木材屋さんが有り聞いてみると
1枚板で可能な木材が有り、見積を依頼して来ました。樹齢300年以上の木です。
2年以上乾燥させるようです。
金額が、心配です。
